ダイビングを楽しむための資格 オープンウォ-ターダイバーって?

生活
スポンサーリンク

水中を潜って楽しむスキューバダイビング

 

海や湖を自由に潜るスキューバダイビング。

 

毎年、沖縄やその他スポットで多くの方が潜っています。

 

 

このスキューバダイビングなんですが、

一歩間違えれば死んでしまう危険性があるので、

資格を取る必要があるのです。

 

 

ダイビングを楽しむ資格 OP(オープンウォーター)

 

ダイビングを楽しむには色々な機材を扱うことになります。

その扱い方も一歩間違えると命にかかわるので

講習を受けて使い方をマスターします。

 

この講習は3日間(ショップによって異なる)あり、最後に(順番は前後します)筆記試験を受けて

合格をすれば、OP(オープンウォーターダイバー)の資格を

得ることができます。

 

 

講習ってどんなことをするの?

 

オープンウォーターの講習は

タンクや機材のセッティングからはじまり

片づけ

機材の名前

現場での訓練 実習

筆記試験

 

という流れになります。

 

難しく思うかもしれませんが

内容は素人でも全然大丈夫な内容で

実習では間違えてもフォローしてくれるので

安心して講習を受けることができます。

 

こちらは、年齢が15歳以上となっているので

16歳になってから受講しましょう。

 

講習の場所は?

 

オープンウォーターを講習している機関は

様々あり、個人のダイビングショップでも

資格があれば開講できます。

 

なので、実施する場所も様々なのですが

沖縄などは基本的に実際の海で行うことが多いです。

 

逆に近場に海がない場合は

プールで行うことも多々あります。

 

沖縄の観光ついでに講習される方も結構いますよ。

 

この資格を取るとどんなことができるの?

 

このオープンウォーターを取ると

水深18mまで

インストラクターなどをつけずに

バディ(パートナー)と潜ることが可能になります。

 

水深18mといっても

素晴らしい体験ができるのは間違いないので

是非 取ってみることをお勧めしますよ。

 

この資格を取ることで

そのあとのアドバンスドオープンウォーターダイバーや

レスキューダイバーなど

様々な資格を取るようになれます。

 

費用はどのくらいかかるの?

 

大体相場で言うと、6万円~8万円ぐらいかと思います。

 

プール講習 海洋講習 機材代と考えると打倒ですね。

たまに格安の金額を目にすることがあるかもしれませんが

それは、機材代が別であったりと

カラクリがありますので注意が必要です。

 

 

 

 

まとめ

 

まさしくスキューバダイビングの入門のような資格ですね。

 

10m潜るだけで、景色は非常に変わります。

是非 趣味として色々なところに潜りたいものですね。

 

 

以下で講習を予約したら

非常にお得に資格を取れますよ

日本最大級のレジャー総合情報サイト「asoview!(アソビュー)」

 

 

コメント

タイトルとURLをコピーしました